設立趣意(Charter)

桜の会 設立趣意

設立趣意(日本語)CHARTER(ENG)

「桜の会」は、子どもの連れ去り(誘拐)・虚偽DV・親子断絶等、を経験した当事者が集まってできた団体となります。

日本国内において、3組に1組の夫婦が離婚していると言われるようになり、離婚自体がめずらしくなくなりました。
離婚が夫婦の別れであることは言うまでもありません。
しかしながら、現在では、夫婦の別れが親子の別れにもなっています。
子どもたちにとって、両親の離婚があっても、パパはパパだし、ママはママなんです。
子どもたちにとって、両親の離婚は一大事件です。
その一大事件に巻き込まれた子どもにとって、夫婦の別れが親子の別れになることがあってはいけません。
離婚後も両親から愛してもらえる社会を実現できるよう、我々は法律の改正を目指しています。

配偶者に子どもを連れ去られて、どうしたら良いのかわからない。
身に覚えのないDVをでっち上げられた。
離婚が成立するまで子どもには会わせられない、と言われている。
このようなことがあれば、是非ご相談ください。

“SAKURA CLUB” is a group of parents who have experienced child abduction, fake domestic violence, severance of parent-and-child relationship, etc.

In Japan, the divorce rate is increasing and it says one out of every three couples get a divorce, which means divorcement is getting familiar.

Needless to say, a divorce is a separation between the wife and the husband. However, currently in Japan, that becomes the separation between parent and child(ren).

The divorce does not matter to your child(ren).

Father is always their father and Mother is always their mother. For your child(ren), the divorce of their parents is a big deal.

The separation between the wife and the husband should not influence on the relationship between the parent and child(ren). The separation between the parent and child(ren) must not happen to those who were involved in their parents’ divorce and have already got hurt.

We strive to change the law for achieving the society that every child will be always loved by their patents even after the divorce.

If you are in need of help with problems such as that your partner has abducted your child(ren), has fabricated domestic violence, has told you that you cannot see your child(ren) until the divorce is legally granted, and so on, please do not hesitate to contact us.

One thought on “設立趣意(Charter)
  1. 先日子供と妻が居なくなりました。
    今調停をおこされています。
    今の状況では子供に会えないと相手弁護士から言われています。
    面会交流調停をおこした方がいいのでしょうか?

    1. ご返信が遅くなり申し訳ございません。その後いかがされてますでしょうか。

      それぞれ事情が違うゆえ、一概には言えませんが、
      現状裁判所の運用も子供目線ではありませんし、期待できるものではないです。
      ですが、何もしない訳にもいきませんし、面会交流調停は申立てしていいのでは、と考えます。

  2.  先ほどメールにてご相談させていただきました。 8月に子供2人連れ去られました。
    正直妻の事も日本の司法制度のこともなめてました。 
     うちの子は大きいので親権とかもほぼ関係ないのですがそれでもLINEで連絡を取っても全く返信が無いのでよほど返信しないように言われているのだと思います。
     こちらの弁護士さんから面会交流調停申し立てましたがそれも無視されてます。
     向こうの弁護士さんは高圧的で私の事を犯罪者のように扱います。 精神的に参っており何もできないです。

  3. くろっぴ様
    コメントありがとうございます。多くが虚偽DV、虚偽モラハラの被害者です。調書には言われのないことばかり書かれ、
    皆同じ道を通ってきております、
    心中お察し致します。

    また、ご相談メールを頂いたとの事ですが、こちらのHPリニューアルの際に不備かありメールが届いておりません。
    お問い合わせページを再調整しましたので、御手数ですが再度メールを頂けますと幸いです。

    また、活動の場でお話しを聞くことも可能です。明日は東京家裁の抗議街宣を行いますので、当会の代表も大阪から上京して参ります。

    1. お世話になります。ありがとうございます。先ほどご相談のメールを送りました。
       所在がわかって普通に会話するなら妻と冷静に話しして離婚してあげます。 
       お金も子供の学費になるなら普通に払います。
       それが連絡もできないし 会えないしどこにいるかもわからない さすがにひど過ぎます。
       夫婦喧嘩はありますが 暴力なんかふるってません 【言葉の暴力】なんて言う言葉を勝手に作り出しそれを暴力ととるなら【私が今弁護士さんから受けている言葉は暴力】です。
       被害者が暴力だと思ったら暴力だとかそんな馬鹿な話し通るわけがありません。
       じゃあなぜ私は刑法で警察に捕まらないのか?

       弁護士の方が間に入ることで物事が余計にややこしくなってます。 いろんなところで虚偽DVの話を聞いて非常にパターンが似ているので第1回の調停からそれを言ってくるんじゃないかと警戒してます。
       弁護士は自分が何のために頭が良く生まれてきて何のために弁護士をやっているのか? 嘘をでっちあげて火に油を注いで金儲けするために生まれてきたのか?

       妻は法律に詳しくありません もしでっちあげDVをやられたら 該当する弁護士に名誉毀損覚悟の上ユーチューブやSNS上で名前を公開して手口を暴露します。 
       すべて失ってどうやって生きて行けと言うのか? 家族に会えないのに働いてお金を振り込み続けるなんていう心の強さはありません。

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